2月4日(木)ごごらくワイドおさらい!
先週1月28日(木)メール・FAXのテーマは
「うどんにのせるなら」でした。
番組にお寄せいただいたメール・FAXの中から
小田アナと舘原アナの2人がきょうの放送前に試食してみました!
2人がチャレンジしたのは「うどんにハンバーグをトッピングする」
というもの。

「うどんにハンバーグですか?」と先週の放送の中でちょっと「?」と
首をかしげていた舘原アナですが、試食してみると・・・

「これは美味しい!ジューシーですね」と大絶賛!
そして打ち合わせの終わった小田アナも試食してみると・・・

「美味いですね!前の日に残って冷たくなったハンバーグでも
これだったら暖かく、美味しく食べられますね」と
ガッツリほおばっていました。
シンプルな組み合わせ、ぜひ一度おためし下さい!
さて、最近木曜日のテーマでは「○○するなら」というテーマで展開しています。
因みにきょうのテーマは「節約するなら?」。
その他「これって私だけ?他のみんなはどうなの?
聞いてみたい!」という「○○するなら?」テーマがありましたら
番組までメールFAXお寄せ下さい!
(株)クマガエ(2010・2・1)
(株)クマガエ
代表者:熊谷彰人
住 所:大分県日田市新治町304
電 話:0973-24-6123
(株)クマガエではこんにゃくを活かしカロリーを押さえた、「こんにゃくデザート」を開発販売しています。
この「こんにゃくデザート」はゼリーとは違う滑らかな粘りと、サッパリとした甘みと夏場は冷やして、冬場は温めた食べることが出来ます。
その他にも、こんにゃくと豆乳を使った麺、うどんやそうめん、ラーメンなども手がけています。
1月28日(木)ごごらくワイドのおさらい!
先週1月21日(木)ごごらくワイドのメールFAXのテーマは
「パンにあわせる一品は?」でした。番組にお寄せいただいた
ユニークなアイデアの中から2品、きょうの放送の中で
吉田アナと舘原アナが実際にチャレンジしてみました!
二人がチャレンジしたのは
①刻んだニラとごま油、醤油を混ぜ合わせ、焼いたトーストに乗せて食べる
②焼いたトーストに納豆1パックを乗せて食べる
という2品。

さて実際に出来たのがこちらの2品!

生のニラのシャキシャキ感や納豆のマイルドさが意外(?)と
パンとマッチし2つともとても美味しかったです!

この後ニラと納豆を合わせてトーストに乗せて食べると
さらに美味しく頂けました!
どちらも簡単にできますので朝食などでお試しになってみてはいかがですか?
1月25日(月)ごごらくワイドののおさらい!!
【おしゃべりBOX】
父親が料理する「パパ料理」についてパパ料理研究家の滝村雅晴さんに聞きました。
料理を作る男性が多くなりましたが、「男の料理」と「パパ料理」とはどう違うのでしょうか?
Q:「男の料理」と「パパ料理」の違いは?
「男の料理」とは、自分が食べたいものを自分の都合でつくる男の趣味料理。
「パパ料理」とは、自分がお腹が減っていなくても、家族のためにつくるお父さんの家庭料理。
滝村さんは以前、家に友人を呼び手料理を振る舞い、美味しく楽しく食べて「美味しかったねぇ!」と、みんなで喜んでいたそうです。しかし、翌日の朝、奥さんの機嫌が悪いことが有ったそうです。夕べはあんなに楽しく美味しく食べたのに、なぜ?と疑問に思った滝村さんですが、その疑問の答えを見つけるまでに3年かかったそうです。気がつけば簡単なこと。料理は作るけれど後片付けは奥さん任せ。これでは奥さんも怒りますね。まさに男の趣味料理の典型ですね。これを切っ掛けに「パパ料理」に目覚め、買い物から準備、料理、後片付けまで行い、家族が何を食べたいのか、いつ食べたいのかまでを考えて料理を行うようになったそうです。
Q:「パパ料理」の意義は?
ワークライフバランスの推進。
仕事中心の人生ではなく、家族との一家団らんも楽しみ、仕事も充実させる。
家族の為に料理をすることで、笑顔あふれる食卓を見ることで、自分が幸せであることに気づくことができる。
一番身近な家族との絆を深めることで、食を通した豊かな人生を歩んでいけるようにパパ料理はしてくれると思います。
特に、利害関係のある仕事ではなく、家庭内での料理づくりを通して、相手を思いやる心を、忙しく忘れがちなお父さんに芽生えさせることができると思っています。
Q:「パパ料理研究家」の滝村さん、メッセージをお願いします。
誰かのために料理をつくって、食べてもらい、食卓が笑顔であふれることほど幸せなことはないと思っています。
そして、その幸せは、とても身近なところですぐに実行できるものです。
試しに始めて、次第に毎週行うようになり、最後は休日の朝、冷蔵庫にある材料だけで、家族が喜ぶ料理もつくれるようになっていきます。食は生きるために必ず必要なこと。
家族が健康で日々暮らしていくためにも、お父さんが積極的に食にかかわっていってもらいたいと思います。
http://blog.livedoor.jp/tuckeym/
山香園[さんこうえん](2010・1・25)
山香園
代表者:前田 辰弥
住 所:佐伯市長島町1-15-8
電 話:0972-23-2190
山香園では誰でも簡単に美味しく作れる、「椎茸めしの素」を販売しています。
この「椎茸めしの素」は大分県の特産品である乾し椎茸をたっぷり使い、さらに他の具材もすべて国産にこだわり、
味付けには、化学調味料や保存料も使わず、長年守り続けた手作り製法で作られています。
この、「椎茸めしの素」を使えば、混ぜご飯や炊き込みご飯、さらに椎茸チャーハンなどそれぞれ全く違った味のご飯が楽しめます。













