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大分で味わう 全国ご当地グルメ

2017/09/30  |  特集

今回のテーマは、「大分で味わう 全国ご当地グルメ」!
大分県に1店舗しかない、北九州発祥・豊前裏打会の絶品うどん!
九州初上陸、いま沖縄で大人気の溶岩焼きステーキ!
そして、まちなかの居酒屋で食べられる、秋田の郷土料理!
地元で人気の絶品ご当地グルメが続々登場しました!

 


●『豊前裏打会 うどん豊前屋 中津店』

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場所:中津市中殿3-1-1 1F(中津駅そば)
電話:0979-64-6644
営業時間:午前11時~午後3時/午後5時~午後9時
店休日:無休

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▼北九州の小倉で34年の歴史を持つうどん屋「津田屋官兵衛」。
その麺に惚れた面々が仲間になり生まれたのが「豊前裏打会(ぶぜんうらうちかい)」!
豊前裏打会の看板をあげる店は、北は東京、南は宮崎まで、いまや27店舗!
その中の一軒「うどん豊前屋」が、昨年大分県に初出店!
豊前裏打会の絶品うどんを提供している!

 

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★『ごぼう天うどん』560円(税込)
・自慢の定番メニュー。
・「麺」は、豊前裏打会の祖「津田屋官兵衛」独自のブレンドで作りあげている!
常に沸騰させている状態のお湯で茹で上げるため、コシと透明度のある麺に仕上がる。
モチモチシコシコで、のど越しのツルっと感が嬉しい中太麺!
茹で具合は、なんと指で直接チェックする!
・「出汁(ダシ)」は、羅臼昆布、花かつお、サバ節など国産の食材を独自の調合でブレンド!
隠し味に“黒砂糖"を使い、独特のクセを作り出す。
・「ごぼう天」のごぼうは、包丁の裏でこさぐ程度にけずっているだけなので、皮が残りごぼうの風味がしっかりと感じられる!お椀を埋め尽くすほどの大きさなので、食べ応え十分!

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★『ネバトロ ぶっかけ(温)』780円(税込)
・女性に人気のメニュー!
・具材は山芋、おくら、なめこ、ねぎ、海苔など。
・ダシは豊前裏打会特製しょうゆと、羅臼昆布と花かつおのダシのブレンド。
(しょうゆに負けないよう、ダシは強めにとっている)

※メニュー注文時に「かぼすタイムを見た!」と言えば、10/8(日)まで全メニュー 10% OFF!

 


●『DAIDOKORO ばらもん』

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場所:大分市府内町2-46(平山ビル1F)
電話:097-536-3300
営業時間:午後6時~午後11時(午後10時 L.O.)
店休日:日曜

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▼大分の鮮魚を始め様々な地元の食材を使った郷土料理などがずらりと並ぶアットホームな居酒屋!
そんな中、ご主人周藤さんの奥様が秋田出身ということで、興味深い秋田の郷土料理も食べられるのです!

 

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★『手作りきりたんぽ一人鍋』1,200円(税込)※料金は変動する場合があります!

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★『はたはた 一夜干し』一尾 500円(税込)※仕入れ状況によって料金は変わります!

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★『いぶりがっこ』一皿 600円(税込)

 


●『あっぱれステーキ セントポルタ中央町店』 (9/13ニューオープン!)

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場所:大分市中央町2-5-21(セントポルタ中央町)
電話:097-547-7829
営業時間:午前11時~深夜0時(午後11時L.O.)
店休日:月曜定休

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▼9/13(水)にオープンしたばかりの沖縄発祥の溶岩焼きステーキ店!
いま沖縄で大人気の「やっぱりステーキ」グループが10店舗目となる姉妹店「あっぱれステーキ」を大分でオープン!(九州初上陸!)
戦後沖縄では、米国の食文化であるステーキ店が繁華街に多く立ち並び、沖縄県民もステーキを好んで食べるようになり、深夜まで営業しているお店も多いことから、飲んだ後の「しめステーキ」が誕生!
そんな沖縄で、いま大人気のお店が「やっぱりステーキ」グループ!
富士山溶岩石の遠赤外線で美味しく焼き上げる分厚い絶品赤身ステーキを、大分でもご堪能あれ!
ちなみに、全メニューでスープ・サラダ・ご飯はおかわり自由です!
また、「替え玉」ならぬ「替え肉」も、ぜひお試しを!
(※メニューの注文は食券制です!)

 

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★『あっぱれステーキ』200g 1,000円(税込)
・富士山の溶岩で焼いた、ふんわり柔らかい赤身ステーキ!
・ソースは12種類から自由に選べる!
・スープ・サラダ・ご飯はおかわり自由!
・替え肉(100g)は500円(税込)!