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今年度開校!

2019/10/13  |  ゲスト紹介

今週・来週は、私山崎が県内各地を訪ねての農業リポートです。

今年の春、単独校となって開校した竹田市久住町の

大分県立久住高原農業高等学校を訪ねました。

県内では、四年前に玖珠農業高校が閉校して以来の農業高校復活となりました。

お話を伺ったのは大分県立久住高原農業高等学校

農場主任の後藤裕喜(ごとう ゆうき)先生と

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大分県立くじゅうアグリ創生塾

指導主事の栗木眞一(くりき しんいち)先生です。

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久住高原農業高校は、その名の通り

久住の山々が望める清々しい高原に位置する学校です。

農業に特化した高校で、大分の農業の後継者を育成しています。

校門を入るとすぐに銅像がありました。

一般的に学校にある銅像といいますと、

二宮金次郎の姿を想像するかと思いますが、

久住高原農業高校は、青年と子牛の像でした。

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こうしたところからも農業高校ならでは!というのを感じます。

3階建て、オレンジ色の校舎があって、

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その裏には農園が広がっていました。

学科は、農業科のみで現在62名の生徒がいます。

男女比は男子7割、女子3割です。

専攻は、「野菜」「草花」「畜産」「作物」の4つ。

野菜では、24品目の久住の気候に合ったものを育てています。

草花はシクラメンを育てていて

畜産は主に牛(22頭)を育てていて(他にも校内にはヤギやニワトリもいました)

作物は水稲栽培を行っています。

午前中は、国語や数学などの科目を学び

午後は、それぞれの専攻に分かれて学習を行っています。

1年生は、全部門をまんべんなく学び、

2年生から自分が選択した部門を学ぶそうです。

農業系の大学進学も見据えた学習ができます。

他にも、JA全農おおいたと協定を結び農業機械の操作、

メンテナンスの方法などの技術指導をはじめ、

栽培、収穫、加工、販売までの一連の工程を体験できる

実需者ニーズ対応研修を実施しています。

今年はかぼすについて研修したそうですよ。

また、学校の敷地内には、他の学校の生徒も利用する研修施設、

大分県立くじゅうアグリ創生塾があります。

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大分県内の9校10学科の農業を学ぶ生徒さんたちなどが

宿泊をしながら学べる施設です。

4人部屋が10部屋あり、40人(1クラスの人数)泊まることができます。

早朝の作業などや、本格的な施設での学習などここでしか学べないことを学んでいます。

また、栗木先生はくじゅうアグリ創生塾を

「仲間づくりの場にしていきたい」と話していました。

くじゅうアグリ創生塾の屋上からは絶景も望めました。

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(牛の姿も見え、雄大な自然を楽しめます)

11月17日日曜日には、学校で収穫祭が開催されます。

生徒さんが作った、野菜やシクラメン、ベーコンなどを販売する予定だそうです。

ぜひ、足をお運びください!!

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後藤先生、栗木先生ありがとうございました。

秋の食材、銀杏!

2019/10/06  |  ゲスト紹介

今回は、今が旬の銀杏の話題でした。

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お話を伺ったのは銀杏の生産者

JAおおいた南部事業部 臼杵ぎんなん部会

部会長の栃原幸廣(とちはら ゆきひろ)さんと

JA職員の銀杏担当

JAおおいた南部事業部 園芸課の

森竹晧平(もりたけ こうへい)さんです。

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臼杵では、40年前に木を植え

20年前から部会として銀杏を生産しているそうです。

現在、臼杵ぎんなん部会員は15人です。

栃原さんのところには、およそ100本の木があり

1シーズンで4トンの銀杏を生産することもあるそう。

1本の木からは1シーズンに20キロほど取れるときいて、驚きました!!

イチョウの木は、植えてから14年ほどで実がつき始めます。

栃原さんのイチョウは、植えてから40年ほどたつそうですが、

まだまだ収穫できるそうです。

1本の木から長く収穫できる、というのも驚きです。

臼杵では、藤九郎(大粒で、殻を割るのが簡単)と

レイナン(殻が硬く、しっかりとしている)の2品種を生産しています。

銀杏ができるまでは、

・イチョウの木に銀杏がなる

・落ちた実を収穫する

・機械で実を取り除き、種だけの状態にする

(この実の部分は、肥料として利用するそう)

・乾かす

ざっくりと、こういった手順で加工されます。

塩水選で、中が詰まっていないものを取り除いているため、

臼杵の銀杏は、どれも実がぎっしり。

横に振ってみても、当然カラカラという音は聞こえません。

実をきれいに取り除いているため真っ白で艶のある銀杏が美しい!

実がついているとカビの原因にもなるため

しっかりと取り除かないといけないんだそうです。

銀杏の簡単な調理の仕方も教えてもらいました!

1、茶封筒に銀杏を10粒ほど入れる。

(この時にハンマーなどで軽く殻にヒビを入れておいてもいい)

2、茶封筒の開け口を2・3回折る。

3、レンジに入れて500Wで30秒ほど

ポン!と音を立てて割れたら出来上がり!こんなに簡単なんだ!と驚きました。

殻の中からは、艶のある黄緑色の銀杏が出てきました。

新鮮なものは黄色ではなく黄緑色なんだそうです。

食感はもちもち!銀杏のいい香りが口の中に広がりました。

新鮮なものほど香りがいいそうです。

ほんのりと甘さもあって、一気に高級料亭に来たかのような気分になりました。

栃原さんは、銀杏を炊き込みご飯や、カレー、

小麦をといてつぶした銀杏で作るせんべいなどで食べるのがおすすめだそうです!

現在臼杵の銀杏は、関東・関西などに出荷されていて

大分県内では出回っていません。

もし、関東・関西の料亭などで食べる機会がありましたら

「これが臼杵の銀杏か!」と思いながらお召し上がりください^^

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栃原さん、森竹さんありがとうございました。

100年の歴史、日田の梨

2019/09/29  |  ゲスト紹介

今回は、現地を訪れての農業リポートをお送りしました。

訪れたのは、日田市の梨の生産者!お話を伺ったのは、日田梨研究同志会

会長の財津茂寿(ざいつ しげひさ)さんと

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会員の小埜準平(おの じゅんぺい)さんです。

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日田梨研究同志会は、日田梨生産者の後継者グループです。

平均年齢39歳で、25人の会員がいます。

昭和44年に発足した、50年の歴史のある組織です。

甘くておいしい日田の梨。

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日田梨部会では、年間に9品種の梨を生産しています。

現在は、「あきづき」の収穫が終わって

これから「新高(にいたか)」の収穫が始まるという状況だそうです。

あきづきは、みずみずしくて、甘さと酸味のバランスが良かったです。

さらっとした、果物らしい甘さがありました。

先日のゲスト、八百屋永吉の永吉さんがオススメと言っていた、

南水という品種も食べました。

あきづきより、濃厚な甘さで美味しかったです。

今年は、雨が多く収穫が大変だったそうですが、

自信をもって出せる味に仕上がったそうです。

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(落としてある梨を指さし「これは食べられますか!?」と聞く矢田さん。)

日田梨部会では、多い時1日に60トンもの量を出荷します。

九州・関西・関東など全国に出荷されるだけでなく

台湾、ベトナム、香港、シンガポール、タイなど海外へも出荷されます。

1キロ2500円で販売されることもあるんだとか!!!

美味しい!と、とても評判がいいそうです!

日本の!しかも大分の!日田の!梨が

海外でそんなにも評価されているなんて

誇らしくうれしい気持ちになりました。

他にもお二人においしい梨の見分け方や、保存方法なども伺いましたよ!

ぜひ、radikoでおききください!!

そして、放送で矢田さんが必死に伝えていた、

『一列にまっすぐ並んだ』『びよーん』『ぐいーん』と植えられた

小埜さんのところの梨の木。

こういうことです。↓

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よく見る梨の木は、1本の幹から3本に枝分かれしますが

この方法は、1本のまま、途中で直角に曲がっています。

この曲がっている様子が『びよーん』『ぐいーん』の正体でした(笑)

動線を1本化することで、作業を単純化しているそうです。

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また、簡単な仕立てなうえ

従来の育て方より早く実がつくというメリットがあるそうです。

100年の歴史のなかでも、このように技術はどんどん進化していることに驚きました。

新しいことにチャレンジをしたりと

今まで続いてきた梨生産の歴史を自分たちが引き継いでいくんだ、

というお2人の強い気持ちを感じました。

これからも日田梨の大ファンです。

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財津さん、小埜さんありがとうございました。

これからの時期が美味しい!トマト!

2019/09/22  |  ゲスト紹介

今回は、真っ赤な色が美しいトマトの話題でした。

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お話を伺ったのは、JAおおいた 豊肥事業部 トマト生産部会 監事の

後藤敬三(ごとう けいぞう)さんです。

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竹田市荻町からお越しいただきました。

萩町は、50年近く前からトマトを生産しているそうです。

荻町は、昼と夜の寒暖差があって、根が元気になるため

木も元気に育ち、いいトマトができるんだそうです。

トマトは、私の中で真夏の野菜、というイメージがありましたが

本来、夏から秋にかけての季節が美味しいとされています。

トマトを収穫できるのは、主に6月から11月です。

その中で最も甘い時期が10月下旬から11月にかけて

ということで、これからの時期なんです。

10月の終わりごろから水を切るため、

また、日差しの影響もあって、この時期が甘いんだそうです。

夏場はよく日にあたり、熟すのが早いため

酸味とコクのあるトマトができますが、

秋にかけては、ゆっくりと熟すため

コクと甘さのあるトマトができるそうです。

私たちも「赤採りトマト」をいただきました。

赤採りトマトは、「みそら」という品種のトマトを

完熟するまで木で育てたトマトです。

肉厚でみずみずしく美味しかったです。

甘みと酸味、コクのバランスも良く、幸せな気持ちになりました。

これが10月下旬ごろからますます甘く美味しくなる!

楽しみでたまりません。

今年は、梅雨入りが遅れた影響で7月は豊作でしたが梅雨入りしてからは、

日照不足の影響で収量が少なめ、ということです。

ただ、味は例年通り美味しいものができているとのこと。

皆さんも竹田のトマトを食べて残暑を乗り切ってくださいね。

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後藤さん、ありがとうございました。

大分の農産品をPR!

2019/09/15  |  ゲスト紹介

今回は、

大分市の農産物消費拡大の取り組みなどについてお送りしました。

お話を伺ったのは、

大分市 農林水産部 農政課

農産品流通担当班の 田中香織(たなか かおり)さんです。

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田中さんは4月から農産品流通担当班で

大分市の農産物のPRの仕事をしています。

それまでは、果物(ミカンやイチジク・ビワなど)や

米の栽培の指導の仕事をされていました。

大分市の農産物のPRは、

「ニラ豚PR大作戦」や、「りゅうきゅうPR大作戦」、

「豊後料理」などがあります。

その中で今回は、豊後料理について詳しく伺いました。

豊後料理にはいくつかの定義があります。

例えば、

・すべてのメニューに大分産の食材を使用すること。

・大分に伝わる郷土料理をアレンジしたメニューが入っていること。

・大分の自然や歴史などを意識したメニューが入っていること。

などです。

アレンジメニューにはどんなものがあるのか、なども詳しく伺いましたよ!

詳しくは、無料アプリ「radiko」のタイムフリー機能で

お聴きください!

たくさんの美味しそうな豊後料理が載ったパンフレットに

矢田さんもかじりつくように見入っていました。

2019年版は9月の終わりごろから

観光案内所や大分市の施設、ホテルなどで配布予定とのことです。

ぜひ皆さんも、パンフレットをチェックして

豊後料理を楽しんでくださいね。

豊後料理は10月11月の2か月間、各お店で提供されます。

私も大分の美味しいがたっぷり詰まった豊後料理!

食べにいきます!!!!

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田中さん、ありがとうございました。

初秋におすすめの果物

2019/09/08  |  ゲスト紹介

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今回は、この時期におすすめの青果物をプロに教わろう、ということで

八百屋永吉を運営している、有限会社スーパーながよし代表取締役の

永吉一哉(ながよし かずや)さんにお話を伺いました。

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永吉さんは39歳。

大在にあるスーパーながよしで青果物などを販売しています。

もともとは西大分にお店がありました。

大在に移動して、7年ほどだそうです。

お店の雰囲気は?と伺うと

「笑顔、笑顔、笑顔、笑顔」という言葉が返ってきました(笑)

一緒にいるとついこちらまで笑顔になってしまう、

明るくパワー溢れる方でした!

スーパーながよしは、配達を行っています。

大在を出発して、臼杵に行き、吉野、寒田、稙田、西大分、

臨海産業道路を通って大在に戻るというルート。ぐっるっとしているそうです。

業者に配達することが主ですが、個人のお宅にも運ぶことがあるそうです。

「信頼して頼んでくれるのがうれしい」と笑顔いっぱい、話してくださいました。

そして、今回は永吉さんに、初秋におすすめの果物を教えてもらいました。

(永吉さんは青果の中でも果物が特に好きなんだそうです)

●梨

特に秋月と南水という品種が甘さ抜群で好きだそうです。

●ブドウ

今回スタジオに持ってきてくださいました。

ピオーネ、シャインマスカット、オーロラブラック(岡山の新品種)です。

食べ比べてみるとそれぞれ甘さや食感が違い面白かったです。

どれも芳醇なブドウの味わいでした。

私は特に、甘さが強いシャインマスカットが好きでした。

皮のパリっとした感じもシャインマスカットならではで

どんどん食べてしまいます。

●パイナップル

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ハニーグロウという品種をお勧めして下さいました。

木なり完熟パインで、普段私が見かけるパインは

皮に青みが残っていることが多いですが、

ハニーグロウは、黄色!

切る前から甘い香りを漂わせていました。

食べてみると・・・美味しすぎる!

甘さが強いのはもちろん、

パイナップル特有の角が立つ感じが全くありませんでした。

繊維も柔らかく、これまでのパイナップルの概念が変わります。

矢田さんも大絶賛で、切ったハニーグロウを

タッパーにいれて持って帰っていました(笑)

お店にいくと、永吉さんが美味しいと思った青果物をお勧めして下さいます。

皆さんも笑顔になりに、スーパーながよしに行ってみてはいかがでしょうか?

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永吉さん、ありがとうございました。

就農4年目のナス農家さん★

2019/09/01  |  ゲスト紹介

今回は、現地を訪ねての農業リポートをお送りしました。

行ってきたのは、豊後大野市緒方町!

田んぼに囲まれている畑は、もともとは田んぼだったそう。

水がきれいで、用水路を流れる水も美しく、透き通っていました。

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(景観を絶賛中の矢田さん)

お話を伺ったのは、ナスを栽培している

リトルファームまりなの樋口まりな(ひぐち まりな)さん28歳です。

25歳の時に農業を始めて、今年で4年目。

明るくパワフルな農ガールでした。

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まりなさんが育てているのは、大成ナス。

皮が薄くて柔らかいという特徴があります。

まりなさんの畑にあるV字型の支柱にはたくさんのナスがなっていました。

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10アールの畑には、450本のナスが植えてあります。

赤紫色の大成ナスは、形がよくパンとした張りがありました。

今年は今までで1番いい出来とのこと。

今年から新たに生長点を止めたことで

ナスが葉などとこすてできる傷などもなく

艶やかにできるようになったということです。

まりなさんの畑では、

1日に12コンテナ(1コンテナ=10キログラム)を収穫しています。

その量を1人で作業しているということに驚きました。

朝3時半に起き、4時から収穫を始めるとのこと。

大成ナスは実が柔らかく、日が当たるとしぼんでしまうため、

朝早くの収穫がいいそうです。

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大成ナスは、焼きナス、マーボーナスなど皮ごと食べられる料理が

オススメだそうです。

焼きナスの簡単な作り方は、

ナスを皮ごとラップで包み、電子レンジで

ナスがはじけるくらいまで熱を入れるという方法。

私もやってみたら、洗い物もお皿しかなく楽で

なにより美味しかったのでびっくりしました!

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蒸しナスのようなふっくら感と、ナスのとろんとした食感が

たまりませんでした。

醤油とかぼすをかければさらに美味しい!!

またナスに惚れてしまいました・・・

今年の秋もたくさんナスを食べます!!

また、ベジ・カフェ ミズで作った

「ナスタルト」もいただきました。

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簡単に言うと、アップルパイならぬ、ナスパイのような感じです。

ナスがデザートに!?と思っていましたが、美味しい!合う!!!

ナスのシュポシュポした食感とタルトのサクっとした食感が

マッチしていました。

シナモンの香りがきいて、ナスの甘さを引き立てていました。

これなら、ナスが苦手なお子さんも喜んで食べそう!

私も矢田さんも大田さんも、大絶賛でした。

これから改良を重ねて、販売出来たらいいな!とのことでした。

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今後は食育にも取り組んでいきたいというまりなさん。

大分の農業を引っ張ってくれるようなパワフルさと

明るい雰囲気が私も大好きになりました。

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まりなさん、ありがとうございました。

あなたなら何にしぼる?

2019/08/25  |  ゲスト紹介

今回は、今が旬「かぼす」の話題でした。

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お話を伺ったのは、去年もお越しいただきました

大分県農林水産部おおいたブランド推進課の

西水良太(にしみず りょうた)さんです。

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今回は、キャンペーンの紹介に来ていただきました。

その名も

「あなたなら何にしぼる?マイカボ選手権」!!!

かぼすを使った料理をインスタグラムに投稿して

あなたならではの使い方を紹介し、グランプリを決める

という内容です。

特別審査員は、「男子ごはん」に出演している栗原心平さん!

参加方法は

1.インスタグラムで「@mykabosu_oita」のアカウントをフォロー

2.かぼすとおすすめ料理の写真を撮影!

3.「#マイカボ選手権」「#かぼす」をつけて投稿

の3ステップです。

かぼすは、酸味がまろやかで、糖度が高いことが特徴。

いろんな食材と相性がよく、使い方は無限大です。

今のところ、

・チャーハン

・ミートソース

・焼き肉のたれ

などが投稿され、西水さんが個人的に気になっているそう。

西水さんのおすすめは、柿にかける食べ方だそうです。

どれも、今まで試したことがない組み合わせで

私もさっそくやってみようと思います。

そして、私もオリジナルの食べ方を研究して投稿します!!

皆さんもかぼす料理を投稿して

かぼすのすばらしさを一緒にどんどん発信しましょう!!

詳しくはホームページhttp://my-kabo.com/をご覧ください。

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西水さん、ありがとうございました。

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