バレンタイン和菓子
こんにちは☆
荒金由希子です(*^^*)
今日はテーマがバレンタインの義理チョコo(^-^)o
番組はバレンタインチョコレートの話題が満載でしたが、期間限定で
バレンタイン和菓子を作っている別府市鶴見町にある
和菓子どころ讃州堂の末光昌弘さん(写真左)にインタビュー☆
写真右側は、奥さんの理恵さん(^_^)

「はーと」という名前のピンク色のかわいらしいお菓子。

職人さんがひとつひとつ愛を込めて丁寧に作っていました(●^o^●)

こちらが考案した河野有子(かわのなおこ)さん♪

バレンタインが「愛を告白する日」という以外の意味を持ち、多様化したため、年齢を問わず、最近は和菓子を贈る人も増えているのだとか(^o^)
孫娘がおじいちゃんに和菓子を渡そうと買いに来ることもしばしば☆
ここでは生チョコ大福やいちご大福など和洋折衷のものから、どら焼など定番の和菓子までバレンタインデーにはよく売れるそうです(^◇^)
和菓子はお茶によく合うし、チョコレートが苦手な相手に喜ばれるといった良さもあるし、もらう側としては、チョコばかりでなく変わったものがあって嬉しいんじゃないかな~とおっしゃっていました(^ ^*)
今年のバレンタインはいろんな年齢層に喜ばれる、和菓子を贈ってみてはいかがでしょう(^O^)


