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OBS大分放送 会社情報

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寄付

寄  付
平成27年6月23日 野上 廣子 氏
(トウペディップアート協会九州支部支部長)
¥30,000-
平成25年10月23日 大分市の華フラワー教室
(阿部みつる氏主宰)
¥50,000-
平成25年9月4日 宮崎 孝子 氏
(故元OBS文化振興財団理事長 宮崎覚夫氏ご令室)
¥100,000-
平成24年5月11日 株式会社太田旗店
(太田 惠三代表取締役)
¥12,000-
平成22年11月25日 大分市の華フラワー教室
(阿部みつる氏主宰)
¥50,000-
平成20年4月1日 浜田 敏保 氏
(浜ちゃん還暦記念チャリティゴルフ会 代表)
¥36,000-
平成19年11月7日 阿部 みつる 氏
(アートフラワーショップ華 代表)
¥100,000-
平成19年7月24日 渕 英子 氏
(七夕チャリティー歌謡祭 実行委員会)
¥300,000-
平成18年7月18日 渕 英子 氏
(七夕チャリティー歌謡祭 実行委員会)
¥300,000-
平成17年9月12日 津久美 英一 氏
(ゆふいん庄屋の館 オーナー)
¥500,000-
平成16年11月15日 阿部 みつる 氏
(アートフラワーショップ華 代表)
¥50,000-
平成16年9月14日 津久美 英一 氏
(ゆふいん庄屋の館 オーナー)
¥300,000-
平成16年6月29日 武下 静夫 氏
(JA大分中央会 前会長)
¥150,000-

皆様からお寄せいただいた寄付金は、県下の文化活動に対して有効に活用させていただきます。ありがとうございました。


●平成24年5月11日
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エコバッグなどの販売も行っている、大分市府内町の株式会社太田旗店(太田 惠三代表取締役)が、 環境保護活動の助成にあててくださいと、5月11日にOSB文化振興財団に1万2千円を寄付されました。
ありがとうございました。


●平成22年11月25日
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(写真 左から 田中裕子さん、藤本華奈さん、首藤伊佐樹理事長)
大分市の華フラワー教室(阿部みつる氏主宰)が35周年を記念した「2010フラワークリエーション」をオアシス広場で開催し、
代表者が11月25日大分放送を訪れ、その作品展示会で得た益金5万円を大分放送文化振興財団に寄付しました。
財団を訪れたのは主催者を代表して藤本華奈さんと田中裕子さんの二人で、「11月13日から15日までオアシス広場で開催した作品展に70人の生徒が100点を出品、作品作りの教室を開いた。その時の益金の一部を、同じように文化活動をしている方のために役立てて欲しい」と持参されました。
これに対し財団の首藤理事長が「地域で頑張っている文化団体や個人に助成を続けている。近年助成申請が増えており、皆さんからの浄財は有難い。寄付金が活かされるよう使わせていただきます」と御礼を述べました。
平成23年度の助成申請は来年1月14日まで受け付けています。


●平成19年11月7日

※ 宮崎理事長(左)に益金を寄贈する廣石美代子さん(右)と恒松ちづるさん(中央)
大分市の華フラワー教室(阿部みつる氏主宰)が「2007フラワークリエーション」をオアシス広場で開催し、代表者が11月7日大分放送を訪れ、その作品展示会で得た益金10万円を大分放送文化振興財団に寄付しました。
財団を訪れたのは主催者を代表して廣石美代子さんと恒松ちづるさんの二人で、「10月16日から21日までオアシス広場で開催した作品展に60人の生徒が100点を出品し、愛好家に買っていただいた。役立てて欲しい」と持参されたものです。
これに対し財団の宮崎理事長は「地域で頑張っている文化団体や個人に助成を続けている。皆さんからの浄財が活かされるよう使わせていただきます」と御礼を述べました。


●平成19年7月22日

平成19年7月22日(日)、大分文化会館で開かれた七夕チャリティー歌謡祭の益金を文化事業に当てて下さいと実行委員会の代表がOBS文化振興財団に30万円を寄付しました。
寄付したのは大分市で歌謡曲と民謡の教室を開いている渕英子さんで、渕さんは、平成19年7月24日午後OBS本社を訪れOBS文化振興財団の宮崎覚夫理事長に現金30万円を贈りました。
渕さんらは、7月22日に大分文化会館で第4回七夕チャリティ歌謡祭を開き、その益金を寄付したものです。
宮崎理事長は「この益金を地域で頑張っている文化団体や教育学術活動の支援に充てさせて頂きます」とお礼を述べました。


●平成18年7月18日

平成18年7月18日(火)、大分市で開かれた七夕チャリティー歌謡祭の益金を文化事業に当てて下さいとOBS文化振興財団に30万円が寄付されました。
寄付したのは大分市で歌謡曲と民謡の教室を開いている渕英子さんで、渕さんは、18日午後OBS本社を訪れOBS文化振興財団の宮崎覚夫理事長に現金30万円を贈りました。
渕さんらは、7月16日に大分文化会館で第3回七夕チャリティ歌謡祭を開き、その益金を寄付しました。
宮崎理事長は「この益金をローカルで頑張っている文化団体や教育学術活動の支援に充てさせて頂きます」とお礼を述べました。


●平成17年9月12日

平成17年9月12日(月)、湯布院町「庄屋の館」オーナー津久美英一氏が、前日(9月11日)にグランシアタで行われた「ハートの集い」の収益金に津久美社長が自らの浄財を加えて50万円を「文化振興に役立ててください」と大分放送文化振興財団に寄付されました。
これに対して財団理事長でもある宮崎社長が「財団は毎年10~11の文化団体に助成を行い文化の振興に務めています。いただいた寄付金は有効に使わせていただきます」とお礼の言葉を述べました。
「庄屋の館」からは昨年に続き今年も2年連続で寄付金が寄せられました。

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