[さ]

  • 災害 ( さいがい) 豊後水道はかつては台風銀座
  • 佐伯惟教 ( さいきこれのり) 大友家最後の大神姓加判衆
  • 佐伯惟治の乱 ( さいきこれはるのらん) 魔法を使った蛇神の子孫
  • 佐伯城 ( さいきじょう) 今も残る三の丸櫓門
  • 佐伯城下町 ( さいきじょうかまち) 塩屋千軒から両町へ
  • 佐伯荘 ( さいきのしょう) 前身は戸穴荘か
  • 佐伯藩 ( さいきはん) 佐伯の殿様浦で持つ
  • 佐伯文庫 ( さいきぶんこ) 八万冊の集書
  • 佐伯木炭 ( さいきもくたん) 家庭・工業燃料から木炭自動車まで
  • 佐伯氏 ( さえきし) 宮廷を守るエリート豪族
  • 坂門の津 ( さかとのつ) 古代九州のウォーターフロント
  • 佐賀郷 ( さがのごう) 瀬戸内海交通の要衝、豊後水軍の里
  • 佐賀関製錬所 ( さがのせきせいれんしょ) 東洋一の大煙突
  • 西寒多神社 ( ささむたじんじゃ) 平安中期に突如出現した式内社
  • 佐田氏 ( さだし) 宇佐郡随一の実力者
  • 佐藤蔵太郎 ( さとうくらたろう) 大分県ジャーナリズム・郷土史研究の先駆者
  • 三角縁神獣鏡 ( さんかくえんしんじゅうきょう) 卑弥呼がもらった鏡
  • 産業組合 ( さんぎょうくみあい) 農業協同組合・信用組合の母体
  • 蚕業原社 ( さんぎょうげんしゃ) 養蚕・製糸業の発達
  • 参勤交代 ( さんきんこうたい) 絵馬に見る藩主の御座船
  • 山弥長者 ( さんやちょうじゃ) 西国にならびなき長者の行方とは?
  • 山林 ( さんりん) 山繁らず候へば、鰯寄り申さず候

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