[か]
海岸平野 ( かいがんへいや)
水の作用が大地を変えた
海軍航空隊 ( かいぐんこうくうたい)
五航艦の最後の拠点
廻船 ( かいせん)
二豊の物産を諸国へ運ぶ
貝塚 ( かいづか)
先史人がのこしたタイムカプセル
街道 ( かいどう)
政治の道・生活の道
海防 ( かいぼう)
長い二豊の海岸を防備
鑑堂古墳 ( かがみどうこふん)
西国東の一大勢力−来縄郷の古墳群
蠣瀬氏 ( かきぜし)
海氏の末裔か
角違一揆 ( かくちがいいっき)
大友小庶子家を中心とした団結
賀来荘 ( かくのしょう)
由原宮膝下の荘園
賀来飛霞 ( かくひか)
採薬の旅人
神楽 ( かぐら)
幣神楽から岩戸神楽へ
隠れキリシタン ( かくれきりしたん)
演出された露見
懸仏 ( かけぼとけ)
神社に祀られた仏
花崗岩 ( かこうがん)
大分の最古の岩石は何か
火砕流 ( かさいりゅう)
大地を消滅させた焦熱の嵐
笠和郷 ( かさわごう)
守護所があった
火山活動史 ( かざんかつどうし)
移り変わった火山列の交差点
火山灰 ( かざんばい)
赤ボク・黒ボク、しま模様は語る
火山噴出物 ( かざんふんしゅつぶつ)
やまなみ景観をつくる岩石のいろいろ
膳伴公氏 ( かしわでのとものきみうじ)
連綿と続く古代氏族の系譜
化石 ( かせき)
大分の自然史の証人
化石ゾウ ( かせきぞう)
大分にもゾウがいた
河川改修 ( かせんかいしゅう)
水害との戦いの歴史
過疎 ( かそ)
さびれゆく老人のムラ
片多徳郎 ( かたたとくろう)
大正期洋画壇の異才
勝津留 ( かちがづる)
大開墾時代の幕あけをつげる
河童 ( かっぱ)
豊後の「名産」ガータロー
懐良親王 ( かねよししんのう)
九州南軍の黄金時代
加判衆 ( かばんしゅう)
江戸時代の家老
貨幣 ( かへい)
金・銀・銭
竈門荘 ( かまどのしょう)
もっとも古い弥勒寺領荘園
亀塚古墳 ( かめづかこふん)
海部の隆盛を誇る前方後円墳
辛嶋氏 ( からしまし)
原始八幡神の巫女
川船 ( かわふね)
水上バイパス繁盛記
川部・高森古墳群 ( かわべ・たかもりこふんぐん)
宇佐国造の眠る丘
関東御分国 ( かんとうごぶんこく)
鎌倉幕府の直轄領となった豊後
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