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OBS大分放送ニュース

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6年ぶりにJ1の舞台で戦う大分トリニータの監督・選手が別府市内の神社を参拝し、2月開幕するリーグ戦での必勝を祈願しました。12日は片野坂知宏監督や選手、チームスタッフら45人がトリニータのマスコットキャラクター・ニータン生誕の地である別府市の八幡竈門神社を参拝しました。サポーター約200人が見守る中、チーム全員でお祓いを受けたあと、大分フットボールクラブの榎徹社長、片野坂監督、そして今シーズンのキャプテンを任された鈴木義宜選手が玉串を捧げ、J1での必勝を祈願しました。トリニータは1月25日から鹿児島県でキャンプを実施し、2月23日にアウェイでアジア王者・鹿島アントラーズとのJ1開幕戦を迎えます。