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OBS大分放送ニュース

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公明党の山口那津男代表は14日、大分市で開かれた県本部の新年互礼会に出席し「全世代型社会保障の実現に向けて取り組みたい」と語りました。大分市で開かれた公明党県本部の新年互礼会には党員をはじめ、自民党の衆議院議員や創価学会の幹部ら約850人が出席しました。会では県本部の河野成司代表があいさつしたあと、党本部の山口那津男代表が「今年を教育無償化元年と位置づけ、全世代型社会保障の実現に向け取り組んでいきたい」と語りました。このあと山口代表は記者団に対しIR汚職事件について極めて残念で遺憾とした上で「事件の全容を解明し再発防止策を検討すべきである」と強調しました。