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OBS大分放送ニュース

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平成最後となるセンバツ高校野球の組み合わせ抽選会が大阪市内で行われ、県勢の明豊は横浜と、大分は松山聖陵との対戦が決まりました。センバツ高校野球の組み合わせ抽選会は15日、32校の代表が出席し、大阪市で行われました。県勢からは明豊と大分の2校が大会に出場し、それぞれのキャプテンが抽選に臨みました。抽選の結果、明豊は大会2日目の第2試合で、春夏通じて5回の甲子園優勝を誇る神奈川の横浜と対戦することが決まりました。また、大分は大会5日目の第2試合で四国大会を準優勝した愛媛の松山聖陵と対戦します。明豊ナインは18日に、大分ナインは19日に甲子園に向けて出発。春のセンバツ高校野球は23日に開幕です。