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OBS大分放送ニュース

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大分トリニータの選手が大分市の小学校で児童とサッカーのミニゲームをしました。児童はプロ選手の技に触れ貴重な体験をしました。プロのスポーツ選手と小学生との交流はスポーツを通して子ども達に身体を動かす楽しさを知ってもらおうと県が企画したものです。きょうは大分市の明野東小学校で大分トリニータの国分伸太郎選手と高木駿選手が5年生と6年生115人と交流しました。まず、ボールを使った準備運動や1対1のゲームで体をほぐすと試合形式のミニゲームで選手と対戦した児童はプロ選手の足技に驚きを隠せませんでした。大分トリニータの選手は今年度、県内各地の小学校あわせて20校を訪れ児童と交流をする予定です。