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OBS大分放送ニュース

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今年の3月末から運休していた大韓航空の大分―ソウル便が来年1月2日から運航を再開することになりました。大韓航空は6日、大分―ソウル便を来年1月2日から3月29日まで運航すると発表しました。期間中は毎週水曜日・金曜日と日曜日の往復1便ずつが運航されます。大韓航空は今年の3月24日から運航を休止していましたが、再開の理由について「外国人観光客による需要増加が予測されるため」としています。大分空港では現在、韓国の格安航空会社・ティーウェイ航空がソウル便を毎日運航、今月22日からはプサン、ムアンを結ぶ便の運航を開始する予定です。