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OBS大分放送ニュース

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冬の高校総体などに出場する県代表選手の壮行会が行われ、選手たちが大会での活躍を誓いました。冬の全国高校スポーツ大会には県内から駅伝やサッカー、それにバレーボールなど7つの競技にあわせて170人の選手が出場します。6日は県庁で激励壮行会が行われ、広瀬知事が「悔いのないよう、自信を持って全国での闘いに臨んでほしい」と激励しました。これに対し、選手を代表して情報科学高校弓道部の渡邉愛那主将が決意を述べました。今月22日に開幕するスポーツクライミング選手権を皮切りに、県内の高校生アスリートが全国の頂点をめざし大舞台に挑みます。