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OBS大分放送ニュース

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冬の高校総体や全国大会に出場する県代表選手の激励壮行会が開かれ、選手たちが活躍を誓いました。冬の高校総体と全国大会には、ラグビーや駅伝、バレーボールなど7つの競技に、145人の選手が県内から出場します。7日は県庁で壮行会が開かれ、二日市具正副知事が「持てる力を存分に発揮し、粘り強く戦ってください」と激励しました。これに対し、選手を代表して大分西高校・サッカー部の宮崎優成主将が決意を表明しました。冬の高校スポーツは今月23日に全国大会が開催されるバスケットボールとクライミングを皮切りに、各地で熱い戦いが繰り広げられます。