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東京一うどんの謎【2】
3月12日(水)  はれ
久しぶりの更新だ。
村津日記ファンの皆様、お待たせして申し訳ない
↑待ってた人なぞいるものか


え〜っと、何についてドコまで書いてたかな?
あ、そうか。東京一うどんは何故別府にあるのに東京一なのかって話か。
それを男前の弟(三代目店主)に聞くことにしたんだ。そうだそうだ。

でもさぁ。


この日記を見てくれている人・・・



そんなコト知りたい?実際。


なんの得にもなんないよね。

よく考えると



情報としての価値は一切ない!
↑いつもそうだろ。

まぁ一応弟に聞いてきたから書くことは書くね。
しっかし この弟、顔出しはNGだと。
兄に似て相当のケチだ。

だからモザイクです。

24歳で男前で独身という所を期待してこの日記をご覧のあなた、
許しておくんなさい。





わかんないよな。どうしても見てみたい人は、うどん食べに来てください。
別府市の富士見通り9丁目バス停前です。
↑宣伝しといたぞオヤジ!満足か?俺は孝行息子か?

そういや こういう事があった。

我が社の先輩が東京一に食事に来て、弟を見て言ったらしい。


「君がアナウンサーだったらなぁ・・・


・・・・・

・・・・・

・・・・・



どういう意味だ!! (ノ゜O゜)ノ

だがある意味正解だ。
どなたかは知りませんが、正直なのは素晴らしいことです。

前置きが長いね。俺の日記っていっつもm(__)m
ヒマなんよ。
だけど いい加減本題に入るね。

兄と弟の電話での会話(勤務中)

兄「・・・てなワケで何で東京一なん?」

弟「それ・・・なぁ・・諸説あるらしいんよ」



諸説?


たった三代でもう諸説?

てか初代もまだ生きてるのにもうミステリー?


弟よ、看板を背負うお前が自分の店の由来すら知らないんなんて由々しき事だ。
↑店を継がなかったお前が言うな!

どうやら初代であるじい様と二代目のお父様の言うことが若干の食い違いを見せているらしい。
だが、話しを統合するとこういうことのようだ。

@爺様がまだ若かりし頃「東京一うどん」という名の小さなうどん屋の権利を譲り受け

A別府で「東京・・」も何だから「別府一うどん」にしようと考えた

Bしかし当時別府には「別府一」という屋号の店がある事を発見

Cじゃあ、まあ折角続いてきた店の名前だから、そのまんまにしよう

D今に至る


だって。ということは・・・・・


何の解決にもなってないってコトね☆

じい様の前の経営者だった人に聞かないと、
「何故別府なのに東京一なのか」という答えは出てこないのです。
じい様が若かった頃より前から長年うどん屋をしてた人だぞ。



生きているかどうかも怪しい!



よって調査終了。
こんな結果でみなさんゴメンね。
でも一つだけわかった事がある。



村津一族、細かいことは気にしない!