おととい2月13日の大分合同新聞朝刊の12面、13面に
「最愛の人に贈るマイバレンタイン」というのがあり、
皆さんが愛する人へ贈るメッセージがのっていました。
バレンタインなんぞは思い出したくない思い出ばかりだし、
カップルのラブラブメッセージは、
はるか銀河の果てで勝手にやってくださいという感じでございます。
しかし、そんな4次元にひねくれた心を持つ僕にも、
心にぐっと来るメッセージが多々ありました。
天国の夫へ贈ったメッセージなどは、
悲しいけれどこんなに素敵な愛ってあるんだ。
これが本当の愛なのかもなと、本当の愛を知らない男は思いました。
一つ一つが短いメッセージですが、なんだか心穏やかになれました。
皆さんも機会があればご覧ください。
| PS: |
But、バレンタインは残酷です。
特に多感な学生は明暗くっきり。
2月14日に悔しい思いをしてしまう男子学生へ、
負け犬の先輩からメッセージを。
|
|
君は決して負け犬なんかじゃないよ。
胸を張って暗くなる前に、早めに家に帰ろう。
お母さんも半分にやけながら言わないでください。
「どうやった?」なんて言葉。 |
|