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「from Cebu Island」〜セブ島に思いを馳せる〜
6月7日(木)晴れ
これおいしかったです。
マンゴーの干物といいますか、マンゴーをの干し柿のようなもの。
一つ残しておけばよかったのですが、全部食べてしまいました。

実はこれに出会ったのには裏話がありまして、まず会社の先輩が結婚をしました。
その二次会で、僕と小野裕子さんが司会をしました。

その後新婚の二人はハワイ、いわゆる一つのワイハーへ新婚旅行。
そのお土産に、マンゴーのドライフルーツを買ってきてくれました。
「世話になったから二人でわけてくれ」と言って小野さんに渡したのですが、それを小野裕子さんは1人で食べてしまった。
こりゃあまずいということで、僕に同じようなものを買ってくれたということ。

うまい、ベリーグッド。
しかし、それと同時に性格の曲がった僕は思いました。
裕子さんはなぜ1人で食べてしまったのか?

3つの可能性が考えられます。

1・もらった土産がおいしくて、思わず食べてしまった。
2・二人で分けるということを忘れていた。
3・小田なんかと分けて食べるなんて嫌だ。

後輩の立場としては3でないことを心より祈っております。

にしてもおいしい。
袋には「from Cebu Island(セブ島)」と書いています。
二人が行ったのはハワイです。