←アナ日記トップに戻る(吉田諭司)
「バブルへGO」を見ました。
12月6日(木) はれ
ははは。
こりゃ面白いやって感じですね。
とても何も考えずに見られました。
ただその分、「深み」とか「考えさせられる」部分はほとんどありませんでしたが。
まあ、テレビドラマの延長って考えれば良いんじゃないでしょうか。

しかしバブルの時代って、良い時代だったんでしょうね。
この映画の舞台である1989年、私はまだ14才で、バブルは全く経験していない世代なんですが、きっとバブルを経験した人たちにとっては、余計に懐かしい映画でしょう。
できることなら、一度経験してみたいもんですなぁなんて思っちゃいました。

それにしても広末涼子さん。
若いですねぇ〜。
とても27才には見えませんし、まして母親にも見えません。
(ちなみにこの映画の設定は22才のようですが、十分通用しますよ)
個人的には好きです。