←アナ日記トップに戻る(吉田諭司)
「歓喜の歌」を見ました。
2月7日(木) 晴れ
これは面白い)(o^∀^o)。
楽しめました)(≧∇≦)。
配給元が「パッチギ」や「フラガール」の「シネカノン」だったんで
結構期待していったんですが、その期待通りの映画でした。

中でも久々の映画出演の安田成美さん。
綺麗ですね(b^ー°)。
なんか「品の良さ」がある女優さんですね。
しかも子どもさんも3人いるんですよね。
なんか小さい頃憧れていた「綺麗な母親」を思い出しちゃいました。

さらに主演の小林薫さん。
相変わらず良い味出してますね(-^〇^-)。
まさに「この人じゃないと務まらなかった」って感じの役でした。

それにしても元気をもらいました)(^∀^)ノ。
女性のパワーって凄いとも、改めて感じさせられました( ̄∀ ̄)。
原作が立川志の輔さんの落語だけあって、お話もとても良くできてますよ。
ただ、一つだけ贅沢を言えば、映画の舞台が大晦日って設定なんで、
公開が年末だったら良かったかなって思いました。

この映画の星は4つです。