5月31日(水)・佐藤
番組に一通のハガキが届く。
そのハガキにはナイスキャッチMCのイラストが描かれていました。



一目でわかるできの小野裕子アナの似顔絵。
目の辺りによく特徴が出てます。
スタッフも思わず「おぉっ!」と感心するほど。


続いて、こちら誰か分かりますか?
甲斐美由紀さんですね。
温かさと鋭さを兼ね備えた表情がよく出ています。
本人は「私こんなに美人じゃないですよぉ。」
なんて心にもないことを言っていました。
最後に・・・
・・・誰???
ふっくらした輪郭、散髪したての髪型。
そして、エクボ。もしかして、僕!?
気を使ってカッコよく描こうとしたが、それが裏目になった感じ。私、本人としてはもう少し妻夫木聡風に
描いてもらいたかったな・・・なんて思っていますが、みなさんどうですか?
僕の顔ってこんな感じですか?
お手紙ありがとうございました。
5月26日(金)・石川
今日は朝から雨です。朝8時くらいから降り始めて日中ずーっと降り続いています。
ジメジメします。じとっとした汗をかきます。そこで今日特集した“クールビズ”です。
私はかなりの汗かきなので、メッシュ素材がふんだんに使われている通気性の良いスーツやひんやり素材のアンダーウエアなど、重宝しそうなものばかりでした。それでいてデザインにもこだわった優れもの!これからの季節、服装にこだわって、少しでも涼しくて軽くて快適に過ごしたいものです。それにしても太陽が恋しい…
   
5月17日(水)・藤澤
OBSテレビ制作部の部屋で、ひとり美味しそうにお弁当を食べているのは、「おはようナイスキャッチ」の渡辺カメラマン。
24日(水)の特集は「お弁当特集」なのですが、そのVTRを編集していたときのこと。
(渡辺)「ずっと“お弁当”の映像を見ていたら“お弁当”が食べたくなりましたね」

そこで、OBSの近所にあるお弁当屋さん「Yummy」に行き、日替わり弁当を買ってきて食べた・・・というわけです。
この日のメインのおかずは“しょうが焼き”。
そのほか、肉じゃがや卵焼きなど、数種類のおかずが少しずつ入っているので、栄養のバランスもGOODなお弁当でした!!


満腹&満足の渡辺カメラマンは、再び編集作業へと戻っていきました・・・。

24日(水)は、「Yummy」のほかにも美味しいお弁当屋さんを2軒紹介しますのでお楽しみに!


※ちなみにこちらは、同じ編集室で「KABOSUたいむ」の人気コーナー「かぼすロード」の編集をしている葛城ディレクター(左)と山口カメラマン(右)です。
5月17日(水)・相川
5月から「ユウコのトビラ」の企画、構成を担当させていただくことになり、昨日が私の企画したコーナーの初めての放送日となりました☆
5月が最も紫外線が強いということで、紫外線対策グッズを取り上げたのですがいかがだったでしょうか?
今回のために、実はかなりUVグッズについて調べました。
例えば日焼け止めクリーム!表示されてある「20++」や「50++」の意味って何だかご存知ですか??数字が大きいものほど強力!!というわけではないのです。この数字の意味は効果の持続する時間で、×20分効果が続くそうです。例えば「20++」なら20×20で400分持続するということです。
ちなみに「+」の数が多いものほど強力な日焼け止めなのだそうです!
目的に合わせて上手くUVグッズも使い分けると良いですよ☆
私も今年こそは美白で夏を乗り切りたいです♪♪・・・すでにちょっと日焼けしていますが。


※ちなみに写真は、一生懸命ユウコのトビラの呪文「UVカット!」の振り付け(?)の練習をしている小野裕子さんです。
コーチは佐藤康太さんでした☆
5月9日(火)・藤澤
5月17日(水)の特集は「カントリー雑貨のカリスママダムに逢いたい」です。
大分市高砂町でカントリー雑貨の店「ラフィーユ」を営む古澤恵子さんのご自宅(豊後高田市)におじゃまして、カントリー雑貨の飾り方などについて聞いてきました。

撮影が終わり、古澤さんがケーキとお茶をスタッフ全員に出してくれました。
古澤さんのお宅は、カントリー雑貨一色(詳しくは17日の放送をごらんください)。

しかもバラの花をモチーフにしたものばかりなので、一言で言うと「ラブリー」。
そのとってもかわいらしいお部屋に馴染んでいないこの2人・・・。
渡辺カメラマン(左)と、アシスタントの二宮くん(右)です。

終始、無言でケーキを食べていました。でもこのケーキはとってもおいしかったです。
豊後高田市の桂橋のたもとにある洋菓子屋さんのものだそうです。
5月3日(水)・藤澤
きょうは新大分球場から「茨城ゴールデンゴールズVS大分ソーリンズ」の試合直前情報を生中継でお送りしました。
茨城ゴールデンゴールズの紅一点片岡安祐美選手佐藤康太による、手に汗握る(?)バッティング対決・・・。
当初の予定では、佐藤アナの投げた球を片岡選手が打つことになっていました。元・高校球児の佐藤アナですが、肩と肘を故障して、ストライクどころかキャッチャーミットに届く球を投げるのも儘ならない状態でした。
それを聞いたやさしい片岡選手。ひとこと・・・
「私が投げましょうか?」
・・・ということで、本番は片岡選手の球を佐藤アナが打つことになったのです。

佐藤アナが朝一番にやったこと、それは「キャッチボール」・・・。
決して発声練習や早口言葉ではありませんでした。
キャッチボールの相手は、
東京女子体育大学(略してトンジョタイ)出身
甲斐リポーター
どちらかというと、甲斐リポーターの方が上手に見えたのは私だけでしょうか?


佐藤アナ甲斐リポーターがキャッチボールをしている間、球場では技術スタッフが中継の準備をしていました。
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